安いお布施の「良心のお葬式」
低料金・低価格で、いい葬儀・家族葬の実現
格安・お布施の「お坊さん」へ依頼

元警察官・現僧侶が顧問として在籍
(葬儀には24時間、即対応)

お葬式の基本は3方法

葬儀予算を考え、自分宅にあった葬儀(お葬式)を選ぶことが大切です。

葬儀(お葬式)は、
・直葬(釜前葬)・1日葬・一般葬
のうちから1つを選んで行います。
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加古川市での葬儀

加古川市には、市が関係する市民葬・市営葬、規格葬儀は創設されておりません。
又、斎場に併設されたような葬儀式場もありません。
葬儀は殆ど経験することではありませんので、葬儀社依頼前には必ず相談が必要です。

葬儀は、葬儀相談からが始まり

元警察官・現僧侶が相談対応

私達は一生のうち葬儀(お葬式)を経験することは殆どありません。
身内のものが亡くなった時、「葬儀、どうすれば?」「葬儀社は何処に依頼しようか?」「お坊さんは何処に依頼しようか?」と困ってしまいます。
そして直ぐに、葬儀社に連絡してしまいがちですが、葬儀社依頼前に必ず、事前相談を行うほうが「葬儀費用の減額」など安心して葬儀に取り組むことが出来ると思います。
「良心のお葬式」は、元警察官・現僧侶が無料相談に対応しております。
お葬式のサポート(アドバイス)を行うお葬式・法事市民センター「良心のお葬式」に在籍する顧問の僧侶は、元兵庫県警察官です。

死亡↠出来るだけ早く枕経

お亡くなりになって出来るだけ早く「枕経(まくらぎょう)」をあげなくてはなりません。
枕経をあげることによって「お顔が奇麗になる」と言われています。

元警察官で現僧侶の推奨葬儀

直葬(釜前葬)

95,000円
1日葬

285,000円
一般葬

413,000円
※自分宅にあった葬儀方法を選んでお葬式を
}(参考事例)

注)葬儀の注意事項
◎ 直葬(釜前葬)とは、直葬は24時間遺体を安置した後、通夜・告別式を行わず火葬に付すお葬式です。
火葬場の炉の前でお経をあげるお葬式のことを言います。
◎ 1日葬とは、通夜式が無く、告別式のみの1日でのお葬式です。
◎ 一般葬とは、通常行われている通夜・告別式があるお葬式です。
上記葬儀図は、参考事例で京阪神間に於いて行われている金額でのお葬式です。
加古川市に於いても、同じ執り行い方の葬儀方法で葬儀が出来ると思いますし、葬儀費用も同額程度で執り行うことが出来ると思います。

近隣での葬儀読経対応

「良心のお葬式」は、市民のアドバイザーとして葬儀相談、葬儀の読経受理を目的として活動しています。
西宮をはじめ
・尼崎・伊丹・神戸
を基軸とし
・姫路・芦屋・宝塚・三田・川西・摂津・茨木・豊中・吹田
・枚方・高槻・大阪・池田・箕面・寝屋川・堺・京都・東大阪・明石・加古川・たつの・太子町・長岡京市など
の地域に於いて活動しております。

加古川市の葬儀の取り組み

葬儀関係
加古川市には、市民葬・規格葬儀など市が関係する葬儀はありません。
又告別式を行う施設もありません。
火葬場はありますが、他市のように火葬場に併設された葬儀式場はありません。
只、お墓は個人用墓地と共同墓地があります。
加古川市人口・世帯数など(令和2年12月1日現在)
人口:260,952人(男 127,798人 女 133,154人)
世帯数:107,725世帯

加古川市役所ホームページ

加古川市斎場

加古川市斎場は、毎年1月1日、2日および毎月2回の設備点検日を休場としています。
出棺時間は、午前10時から午後4時までです。
斎場での火葬から収骨までのお待ちいただく時間は、約2時間で、当日収骨になっています。
斎場を使用される場合は、出棺日時を市役所市民課(閉庁後および閉庁日は市役所警備室)で電話予約を済まされてから、施設使用許可申請の手続きをしてください。
施設使用許可申請の受付は、市役所市民課および各市民センター、東加古川市民総合サービスプラザで行っております。市役所市民課閉庁後または、閉庁日は、市役所警備室でも受付しております。