お坊さんとは葬儀の時だけのお付き合い
だから、お布施が格安(檀家制度不要
お布施が、格安(2万5千円~)の
良心のお葬式」へ

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顧問の元警察官・現僧侶が読経対応
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葬儀にお坊さんが必要!!

現代もお釈迦さまの教えである「お経」は必要です。
お坊さんのお経は故人をあの世に導き、遺族の傷んだ心を癒すと言われています。
しかし、悪しき慣習の檀家制度は不要です。
お寺では無くお坊さんとのお付き合いが大切です。

葬儀・家族葬に檀家制度は不要

葬儀・法事にだけお坊さんのお経‼

葬儀など、必要な時にお坊さんとのお付き合い
お寺とのお付き合いは不要

普段からお寺とお付き合いをしていれば、「護寺費(お寺を維持するための費用)」や、お寺で生活している住職などの生活費を「檀家」として支払わなければなりません。


近年は檀家離れが進み、私たちがお寺に行くことは殆どありません。
昔のように(江戸時代)お寺が、私たちの身分を保証(身元引受)していた時代であれば、お寺の存在は必要だったかもしれません。
今日では「お寺からの身元の保証」は必要ありません。

現在、私たちが必要なのは「お釈迦さまの教え」です。
葬儀・法事・法要の時だけに「お坊さんのお経(読経)」を依頼しましょう。

良い僧侶依頼の「良心のお葬式」

「良心のお葬式」の顧問に相談

元警察官・現僧侶が相談対応(無料)

元警察官・現僧侶に相談(中立的立場)
出来るだけお金を使わない葬儀・安心して執り行う葬儀の為には、中立的立場の者に葬儀相談するのが一番です。
葬儀・家族葬の葬儀相談・葬儀時の読経は、西宮・神戸・尼崎・伊丹を基軸として芦屋・川西・豊中・吹田・大阪・摂津・茨木・池田・箕面・堺・京都などで対応しています。

良いお坊さんに依頼!!

死亡お坊さんに連絡 枕経

お亡くなりになった時、最初にお坊さんに連絡「枕経をあげ」、その後、葬儀の準備を行います。

「良心のお葬式」のお布施は安い理由

「良心のお葬式」のお布施が安い理由
「良心のお葬式」のお布施が安いのは、「檀家制度」が悪しき慣習で不要と考えておりますので、「お寺への寄付」等ございませんから、その分「安い」となっていると思います。

葬儀には、お坊さんを呼ぼう!!

近年、葬儀(お葬式)に於いて、お坊さんを呼ばないお葬式も増えています。
このことは核家族化がすすみ、身内と呼ばれる方が少なくなったこと、宗教離れ・仏教離れ、親戚縁者・近隣者との希薄化が進んでいることなどが原因だと思います。
一番大きな理由は「仏教離れ」が大きいと思います。
それは世の中が経済(お金)で回っており、一人一人の方が「故人を偲ぶ・故人を偲ぶことが幸せに繋がる」という事に気が付いていないせいだと思います。
人間は案外、直面する事柄しか見えないかもしれません。
「お正月に多くの人が神社にお参り」「子供が出来れば、神社にお参り」「子供が大きくなっていけば、七五三で神社にお参り」「家を建てれば、神主にお祓い」など、幸せを願って神社にお参り・お祓いをします。
これが人間なのです。
しかしながら、自分たちが望んでいる「幸せになること」が目に見えないため、抜け落ちていることがあります。
それは、「こうしたから、直ぐに幸せになる」と、ならないからです。
私達は直ぐに幸せを求める為に、何が一番私たちを幸せにしてくれるかが抜け落ちてしまっているのです。
「幸せ」、それを望むならば故人・親・ご先祖を大切に思うことではないでしょうか。
私達は脈々と受け継がれてきた「血」があるのです。
そのことを疎かにして幸せなどないと思います。
全ての人が幸せを願って神社にお参りします。
でも全ての人が、自分が思っている幸せや望みがかなっているでしょうか。
おそらく叶っていないと思います。
神社に参っても、「何にも、ならない」と言っているのではありません。
神社にお参りすることは、非常に大切なことだと思います。
参るのが悪いのではなく、お参りする自分の中にある「心」がどうか、ということだと思います。
神社にお参りして幸せになる、自分の願いが叶う人・叶わない人がいると思います。
それは、人間としてどのような「心」を持っているかだと思います。
その「心」によって、故人を偲ぶ。
そのことが、私たちを幸せに導いてくれることなのです。
古来から培ってきたお葬式には、残された者の幸せを願ってがあります。
そのための仏式のお葬式であり、僧侶の読経なのです。
そのことが古来よりご先祖が培ってきた私たちを幸せにしてくれる方法だと思います。

葬儀の時だけのお付き合い

寺ではなく、お坊さんとのお付き合い

私達は今まで、お寺とは「旦那寺(菩提寺)」としてお付き合いをしてきたと思います。
しかし今日、そのお付き合いが崩れてきているのです。
その為、お葬式に於いて「僧侶の読経の無いお葬式」が出てきております。
現代に於いては「旦那寺(菩提寺)」は、不要かもしれません。
勿論、そのお寺(僧侶)が、何千年と続いている仏教によって教え導いていただけるならば、絶対必要だと思います。
しかしながら、江戸時代の徳川幕府が作った私たちを管理するための「旦那寺(菩提寺)」であれば、不要の長物だと思います。
今まで、この「旦那寺(菩提寺)」が残っていますのは、仏教という教えが支えてくれていたからなのです。
この仏教だけを大切にすればいいのです。
お寺とのお付き合いではなく、1人1人の僧侶(お坊さん)とのお付き合いが大切だと思います。
そのように考えますと、葬儀(お葬式)や法事・法要だけの時だけの、僧侶(お坊さん)とのお付き合いだけでよいかもしれません。
勿論、その時だけのお付き合いと、軽んじる事柄ではありませんので、「その時のお付き合い」は非常に大切なお付き合いだと思います。
そのお付き合いが「残された遺族を幸せにする」との、認識を持ってのお付き合いでなければならないと思います。
檀家制度の参考⇒檀家制度

葬儀の時だけの、お付き合いの仕方

私たちは常に幸せを望んでいます。
勿論、そのことは人として当然なことです。
只、その幸せになる方法を知らないだけなのかもしれません。
幸せになるためには、ご先祖が培ってきたことを大切にすることだと思います。
例えば、お葬式においては必ず僧侶の読経で執り行うのも1つの方法です。
なぜならば、仏教という事に接することが出来るからです。何千年と受け継がれてきた仏教に、亡くなられた方(故人)から、縁を頂き接することが出来るのです。
それが「お葬式」だと思います。
「良心のお葬式」は、葬儀のサポート(アドバイス)組織で、元警察官現僧侶が顧問として在籍しております。
その僧侶が、無料相談に応じておりますので、利用されればよいと思います。

元警察官で現僧侶の推奨葬儀

直葬(釜前葬)

95,000円
1日葬

285,000円
一般葬

413,000円
※金額・祭壇は参考事例

注)葬儀の注意事項
◎ 直葬(釜前葬)とは、直葬は24時間遺体を安置した後、通夜・告別式を行わず火葬に付すお葬式です。
火葬場の炉の前でお経をあげるお葬式のことを言います。
◎ 1日葬とは、通夜式が無く、告別式のみの1日でのお葬式です。
◎ 一般葬とは、通常行われている通夜・告別式があるお葬式です。

お葬式前のお経

お葬式前・葬儀社依頼前に、必ず枕経が必要!!

お布施 25,000円
※注、枕経(まくらぎょう)のみの場合、交通費5,000円お願いします

お亡くなりになって、まず執り行わなければならないことは、「枕経(まくらぎょう)」をあげることです。
枕経(まくらぎょう)をあげることによって、「お顔が奇麗になる」と言われています。
その後に、お葬式の準備となります。