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大阪市規格葬儀内容

「大阪市規格葬儀」制度の内容

大阪市規格葬儀

概要
大阪市では、市民の皆さんが葬儀を営まれる場合、儀式の尊厳をたもちつつ、その出費を少なくするために規格葬儀制度を設けています。
対象者 大阪市民の方
区分・大人 10歳以上 ・小人 10歳未満
指定業者数
現在、市内の77の葬儀業者を取扱店に指定しています。
規格葬儀の種類・費用
百合 大人 356,180円 小人:335,170円
桔梗 大人 204,270円 小人:183,260円

規格葬儀内容以外に必要な経費

規格葬儀に含まれていないもの

読経料(宗教者費用) 
● 遺影写真  ● 霊柩自動車等・マイクロバス・タクシー  ●ドライアイス等 ● 粗供養、飲食費  ● 会葬礼状等 
式場使用料 
火葬

● 式場使用料は、
瓜破斎場
式場 昼間1回12,000円、夜間1回24,000円
北斎場
・大式場 昼間1回40,000円、夜間1回80,000円
・中式場 昼間1回20,000円、夜間1回40,000円
・小式場 昼間1回6,000円、 夜間1回12,000円
・会葬者控室 昼間1回15,00円、夜間1回3,000円
小林斎場
・大式場 昼間1回9,000円、夜間1回18,000円
・小式場 昼間1回3,000円、夜間1回6,000円
鶴見斎場
・大式場 昼間1回23,000円、夜間1回46,000円
・小式場 昼間1回6,000円
(会葬者 夜間1回12,000円)
佃斎場
・式場 昼間1回6,000円、夜間1回12,000円
(注)昼間とは午前9時から午後5時まで、夜間とは午後5時から翌午前9時までで、通夜に利用される場合です。
● 火葬料
市民
・大人 (10歳以上) 1体 10,000円
・小人 (10歳未満) 1体 6,000円
・死産児 1体 3,000円 
その他の者
・大人 (10歳以上) 1体 60,000円
・小人 (10歳未満) 1体 36,000円
・死産児 1体 18,000円

規格葬儀に含まれていない
「僧侶読経」

お葬式時の僧侶は、
「自分でさがす」こと

お葬式の時の僧侶依頼は、葬儀費用には含まれていません
いくら、お葬式費用を安くあげても、僧侶のお布施が高ければ何をしているか分かりません。
お葬式依頼の際、葬儀と一緒に「僧侶の依頼を葬儀社に頼めばいいだろう!!」と高をくくらないことです。
そのような依頼は、安易な依頼の仕方ですの「高いお布施の僧侶を紹介」されても仕方がないと思います。
お布施は出来るだけ安く、良いお坊さんに依頼しようと思えば「自分自身でさがす」という気持ちを持たなければならないと思います。
その気持ちがあってこそ「良いお坊さんと出会える」と思います。
良いお坊さんならば「お布施も高くはない」でしょう。
必ず、自分自身で僧侶を探すことです。

規格葬儀の注意しなければならない事

規格葬儀=安いか?

規格葬儀が安いか?
他の規格葬儀指定業者以外が安いか?
大阪市規格葬儀を申し込む場合、頭から大阪市の葬儀だから安いと決めつけない事だと思います。
近年、葬儀業界は一大産業をなしているほど成長産業だと思います。
その為、多くの葬儀業者が乱立しております。
その中にあって、仕事が欲しいと思う業者が、かなり低額・低料金の安い葬儀費用を打ち出している所もあります。
大阪市規格葬儀の葬儀費用と、他の葬儀社の葬儀費用の比較検討をすることも大切だと思います。

自分宅葬儀に、不必要な葬儀物品は無いか!

入らない物品は無いか?

近年のお葬式は、核家族化・親族間の疎遠化・近隣住民との希薄化によって、少人数の小規模な小さなお葬式が増えてきております。
そのような少人数のお葬式にあっては、葬儀に不必要な葬儀物品もあると思います。
例えば、
○○家葬儀の案内板など、近年では不必要と思われている方もおられます。
身内の死を、近隣住民に知られたくないという方もおられます。
そのような方には、案内板は不必要で無駄な経費となってしまいます。
自分宅には不必要な葬儀付属品があり、葬儀費用が高くなっていないか検討が必要です。

自分宅の葬儀方法に、規格葬儀が合っているか検討?

現代の葬儀方法は、3方法の葬儀形態です。
そのうちの1方法を選んでお葬式を執り行うのですが、自分宅の葬儀に「規格葬儀の利用の有無」を、検討する必要があると思います。
例えば、
「豪華なお葬式にしたい」「少人数のお葬式にしたい」「同居葬のような少人数のお葬式にしたい」等々検討して、規格葬儀の利用の有無を考えることも必要です。