安いお布施の「良心のお葬式」
低料金・低価格で、いい葬儀・家族葬の実現
格安・お布施の「お坊さん」へ依頼

元警察官・現僧侶が顧問として在籍
(葬儀には24時間、即対応)

お葬式のことなら「良心のお葬式」

近年のお葬式の基本は3方法!!

・直葬(釜前葬)・1日葬・一般葬
のうちから1つを選んで行います。
葬儀予算を考え、自分宅にあった葬儀(お葬式)を選ぶことが大切です。
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県人会の結束で低料金・低価格の良い葬儀を実現

集団就職

京阪神地域は、九州・四国からの出身者が多く居住されています。
京阪神は、阪神工業地帯として戦後から高度経済成長期頃ま多くの労働者を必要としてきました。
九州・四国は限られた働き場所しかないため、九州・四国の人たちは、働き口を求めて京阪神地区・東京方面に出てこられました。
現在は、九州にも大手の企業が工場などを移転・進出してきておりますが、まだまだ九州は働く場所が都会と比べ少ないと思います。
社会状況から現在は、九州・四国から職を求めて京阪神地域に出てこられて、永住されている方が多くおられます。
そのような出身者の方は、お墓はこちらにない方が大半だと思います。

よい葬儀を

低料金・低価格の安い葬儀費用
近年、核家族化・親戚縁者との希薄化・近隣者との希薄化が進み、又、高齢化現象によって遠方からの葬儀への参列者も極端に少なく、少人数でのお葬式となっているのが現実です。
県人会は、多くの故郷出身者の集団ですから、人にとって一番大切な終焉のお葬式を互助の力でよいお葬式にしなければならないと思います。
良い葬儀とは、低料金・低価格での安い葬儀費用で見映えの良いお葬式をすることだと思います。
県人会としてイベントや懇親会を執り行うように、葬儀(お葬式)に於いても、県人会全員が低料金・低価格での安い葬儀費用で見映えの良いお葬式が執り行われるように、情報交換など互助の力を発揮すればと思います。
葬儀(お葬式)に於いても互助の力を発揮して、終焉のお葬式をより意義深いものにされればと思っております。

県人会の力を終焉の葬儀に結集

県人会員の多数の力を発揮・助け合いを!!

県人会員

鹿児島・宮崎県人会
九州の鹿児島・宮崎の出身者は、阪神工業地帯に労働者として出てこられています。
鹿児島・宮崎県人会の方などは、関西においては親戚縁者は少ないと思慮されますので、終焉のお葬式において、色々な情報交換・県人会の互助の力を発揮し団結されれば、低料金・低価格での安い葬儀費用で、見映えの良いお葬式が出来ると思います。

葬儀・法事・お墓

身内が少ないから県人会の力を発揮すべき!!

故人を偲ぶ・遺族は幸せに
地方から出てくればどうしても親戚縁者は少なくて当然です。
田舎にはお墓はあっても、現在居住付近にはお墓は無いのは当然だと思います。
人はいつか終焉を迎えます。
人として大切なことは、「終焉」を大切にしなければならないという事だと思います。
故人には長い歴史があり、その故人を偲ぶことが残された遺族を幸せに導いてくれると思います。
故人・祖先を大切に思うからこそ、私たち残された遺族は幸せになれると思います。

県人会員同士の情報交換と助け合い

元警察官・現僧侶は、宮崎・鹿児島の県人会員

県人会員

良い葬儀は相談から!!
葬儀(お葬式)は殆ど経験が無く分からないことばかりです。
地方からの出身者であれば、尚更な事ではないでしょうか。
しかし、互助を目的として作られた県人会に所属していれば安心な面もあります。
お互い情報交換し、同じ出身者として助けあえるからです。

相談受理の僧侶は、県人会員且つ、元兵庫県警察官

お葬式のサポート組織、「良心のお葬式」に在籍する顧問の僧侶は、元兵庫県警察官です。
写真の略歴
浄土真宗本願寺派(西)僧侶
父は鹿児島出身者・母は宮崎出身者
本人は揖保郡太子町で生まれ、姫路市で育つ。

葬儀・法事・葬儀相談の対応地域(相談は海外からでも)

ご相談は、どの地域からでも応じます。
「良心のお葬式」は、葬儀相談・葬儀・法事の読経受理を活動目的として、西宮をはじめ
・尼崎・伊丹・神戸
を基軸として
・姫路・芦屋・宝塚・三田・川西・摂津・茨木・豊中・吹田
・枚方・高槻・大阪・池田・箕面・寝屋川・堺・京都・東大阪・明石・加古川・たつの市など
の地域に於いて活動しております。
以前は、海外「タイ国」から、「帰国できないので、相談したい!!」との電話がありました。
ご相談は、海外・世界各国からお受けします。
相談以外の「葬儀(お葬式)」での読経は、一応近畿圏内としております。
法事・法要は、京阪神・姫路圏内としております。
一応ですので、是非ご相談下さい。
鹿児島・宮崎などからの県人会の方は、京阪神方面は生まれ育った所ではありませんので、葬儀関係に於いて何かと不自由な面もあるかと思います。
色々なことでご相談して下さい。

各施設など葬儀場所を考える

葬儀場所は葬儀の大切な所
葬儀・法事は一昔前は自宅或は、お寺でお葬式を執り行っておりました。
時代が進むとともに、葬儀社の葬儀式場を使用するのが大半となってきております。
今日では、各自治体も市民の福祉に力を入れるようになり、公民館・集会所を各地域ごとに設置し、葬儀式場としても利用されるようになってきております。
近年は、高齢化社会となって老人ホームなどの施設も多数作られ、老人ホームなどでも葬儀・法事が行われるようになっています。
又、全国には県人会が多数あり、大きな県人会では県人会としての施設(会館など)を所持しており、その施設(会館など)を利用しての葬儀・法事が行われているようです。
葬儀に於いて葬儀費用が高いのは、祭壇・会館使用料が高額なためです。
この高額な会館使用料を抑えれば、葬儀費用もかなり抑えられると思います。

元警察官で現僧侶の推奨葬儀

直葬(釜前葬)

95,000円
1日葬

285,000円
一般葬

413,000円
※金額・祭壇は参考事例

注)葬儀の注意事項
◎ 直葬(釜前葬)とは、直葬は24時間遺体を安置した後、通夜・告別式を行わず火葬に付すお葬式です。
火葬場の炉の前でお経をあげるお葬式のことを言います。
◎ 1日葬とは、通夜式が無く、告別式のみの1日でのお葬式です。
◎ 一般葬とは、通常行われている通夜・告別式があるお葬式です。