必ず、葬儀相談を行う

「良心のお葬式」とは

☆ 市民の相談所(アドバイス組織)
元警察官・現僧侶が顧問として在籍
☆ 葬儀時の僧侶の読経の受理

元警察官・現僧侶

県人会の結束で低料金・低価格の良い葬儀を実現

集団就職

京阪神地域は、九州・四国からの出身者が多く居住されています。
京阪神は、阪神工業地帯として戦後から高度経済成長期頃ま多くの労働者を必要としてきました。
又、九州・四国は限られた働き場所しかないため、九州・四国の人たちは、働き口を求めて京阪神地区・東京方面に出てこられたと思います。
現在は、九州にも大手の企業が工場などを移転・進出してきておりますが、まだまだ九州は働く場所が都会と比べ少ないと思います。
そのような社会状況から現在は、九州・四国から職を求めて京阪神地域に出てこられて、永住されている方が多くおられると思います。
只、そのような出身者の方は、お墓はこちらにない方が大半だと思います。

よい葬儀を

低料金・低価格の安い葬儀費用
近年、核家族化・親戚縁者との希薄化・近隣者との希薄化が進み、又、高齢化現象によって遠方からの葬儀への参列者も極端に少なく、少人数でのお葬式となっているのが現実です。
県人会は、多くの故郷出身者の集団ですから、人にとって一番大切な終焉のお葬式を互助の力でよいお葬式にしなければならないと思います。
良い葬儀とは、お金をかけるだけではありません。
逆に、低料金・低価格での安い葬儀費用で見映えの良いお葬式をすることだと思います。
県人会としてイベントや懇親会を執り行うように、葬儀(お葬式)に於いても、県人会全員が低料金・低価格での安い葬儀費用で見映えの良いお葬式が執り行われるように、情報交換など互助の力を発揮すればと思います。
県人会は、田舎から出てこられた人々の互助的組織ですので、葬儀(お葬式)に於いても互助の力を発揮して終焉のお葬式をより意義深いものにされればと思っております。

県人会の力を終焉の葬儀に結集

県人会員の多数の力を発揮・助け合いを!!

県人会員

鹿児島・宮崎県人会
メデァの力を発揮し、多くの情報を得て終焉である葬儀(お葬式)をより豊かなものにしましょう。
戦後から高度経済成長期の頃まで、多くの方が関西・中部地方に集団就職などで出てこられています。
特に九州の鹿児島・宮崎の出身者は、阪神工業地帯に労働者として出てこられていると思います。
鹿児島・宮崎県人会の方などは、関西においては親戚縁者は少ないと思慮されますので、終焉のお葬式において、色々な情報交換・県人会の互助の力を発揮し団結されれば、低料金・低価格での安い葬儀費用で、見映えの良いお葬式が出来るのではないでしょうか。

葬儀・法事・お墓

身内が少ないから県人会の力を発揮すべき!!

故人を偲ぶ・遺族は幸せに
地方から出てくればどうしても親戚縁者は少なくて当然かもしれません。
又、田舎にはお墓はあっても、現在居住付近にはお墓は無いのは当然だと思います。
人はいつか終焉を迎えます。
人として大切なことは、「終焉」を大切にしなければならないという事だと思います。
故人には長い歴史があり、その故人を偲ぶことが残された遺族を幸せに導いてくれると思います。
故人・祖先を大切に思うからこそ、私たち残された遺族は幸せになれると思います。
全てがそうかもしれませんが、人を大事にせずして幸せは来ないと思います。

県人会員同士の情報交換と助け合い

元警察官・現僧侶は、宮崎・鹿児島の県人会員

県人会員

良い葬儀は相談から!!
葬儀(お葬式)は殆ど経験しないことで分からないことばかりだと思います。
地方からの出身者であれば、尚更な事ではないでしょうか。
しかし、互助を目的として作られた県人会に所属していれば安心な面もあります。
お互い情報交換し、同じ出身者として助けあえるからです。

相談受理の僧侶は、県人会員且つ、元兵庫県警察官

お葬式のサポート組織、「良心のお葬式」に在籍する顧問の僧侶は、元兵庫県警察官です。
写真の略歴
浄土真宗本願寺派(西)僧侶
父は鹿児島出身者・母は宮崎出身者
本人は揖保郡太子町で生まれ、姫路市で育つ。

葬儀・法事・葬儀相談の対応地域(相談は海外からでも)

ご相談は、どの地域からでも応じます。
「良心のお葬式」は、葬儀相談・葬儀・法事の読経受理を活動目的として、西宮をはじめ
・尼崎・伊丹・神戸
を基軸として
・姫路・芦屋・宝塚・三田・川西・摂津・茨木・豊中・吹田
・枚方・高槻・大阪・池田・箕面・寝屋川・堺・京都・東大阪・明石・加古川・たつの市など
の地域に於いて活動しております。
以前は、海外「タイ国」から、「帰国できないので、相談したい!!」との電話がありました。
ご相談は、海外・世界各国からお受けします。
相談以外の「葬儀(お葬式)」での読経は、一応近畿圏内としております。
法事・法要は、京阪神・姫路圏内としております。
一応ですので、是非ご相談下さい。
鹿児島・宮崎などからの県人会の方は、京阪神方面は生まれ育った所ではありませんので、葬儀関係に於いて何かと不自由な面もあるかと思います。
色々なことでご相談して下さい。

各施設など葬儀場所を考える

葬儀場所は葬儀の大切な所
葬儀・法事は一昔前は自宅或は、お寺でお葬式を執り行っておりました。
時代が進むとともに、葬儀社の葬儀式場を使用するのが大半となってきております。
今日では、各自治体も市民の福祉に力を入れるようになり、公民館・集会所を各地域ごとに設置し、葬儀式場としても利用されるようになってきております。
近年は、高齢化社会となって老人ホームなどの施設も多数作られ、老人ホームなどでも葬儀・法事が行われるようになっています。
又、全国には県人会が多数あり、大きな県人会では県人会としての施設(会館など)を所持しており、その施設(会館など)を利用しての葬儀・法事が行われているようです。
葬儀(お葬式)はあまり経験しないことですから、大半の方は、葬儀費用がどれほどかかるか分からないと思います。
葬儀に於いて葬儀費用が高いのは、祭壇・会館使用料が高額なためです。
この高額な会館使用料を抑えれば、葬儀費用もかなり抑えられると思います。
私達は身内の死に当たって、良い葬儀・立派な葬儀を執り行いたいと思うのは当然です。
良い葬儀・立派な葬儀を考えながら、低料金・低価格で・安く葬儀費用を抑え、良い葬儀・立派な葬儀を実現することこそ、本当に故人を偲ぶ葬儀(お葬式)だと思います。
そのように葬儀を考えますと、葬儀場所は葬儀に於いての大切な1つだと思います。
そして合わせて、県人会や団体としての会などを利用して、情報入手・情報交換などを行うことも、葬儀に於いては大切なことだと思います。
又、故人を偲び良いお葬式を望むからこそ、残された遺族は幸せになれるのだと思います。

元警察官で現僧侶の推奨葬儀

直葬(釜前葬)

95,000円
1日葬

285,000円
一般葬

413,000円
※金額・祭壇は参考事例

注)葬儀の注意事項
◎ 直葬(釜前葬)とは、直葬は24時間遺体を安置した後、通夜・告別式を行わず火葬に付すお葬式です。
火葬場の炉の前でお経をあげるお葬式のことを言います。
◎ 1日葬とは、通夜式が無く、告別式のみの1日でのお葬式です。
◎ 一般葬とは、通常行われている通夜・告別式があるお葬式です。

「良心のお葬式」のお布施

お葬式前・葬儀社依頼前に、必ず枕経が必要!!

お布施 25,000円
※注、枕経(まくらぎょう)のみの場合、交通費5,000円お願いします
直葬(釜前葬)

45,000円
1日葬

75,000円
一般葬

150,000円
※注、金額は、交通費を含んだお布施額です

葬儀

葬儀は、宗教的儀式
葬儀とは、死者を弔う宗教的な儀式のことをいいます。
法律的に遺体は24時間火葬に付すことはできません。
どのような葬儀方法を行うにあたっても、24時間どこかにご遺体を安置しておかなければなりません。
近年、葬儀形態は簡略化されつつありますが、故人を偲び残された遺族の幸せの為には、低料金・低価格の葬儀であっても「枕経(まくらぎょう)」あげたほうがいいと思います。葬儀(お葬式)に於いて、葬儀依頼と僧侶の読経依頼は別依頼です。
まずは枕経をあげなくてはなりませんから、葬儀社依頼よりも僧侶依頼を優先したほうがいいと思います。