葬儀、困った!!

「良心のお葬式」
市民の相談所(アドバイス組織)
元警察官・現僧侶が顧問として在籍
葬儀時の僧侶の読経の受理

お葬式方法は3つ

葬儀(お葬式)

葬儀(お葬式)は、
・直葬(釜前葬)
・1日葬
・一般葬
のうちから1つを選んで行います。
葬儀予算を考え、自分宅にあった葬儀(お葬式)を選ぶことが大切です。
葬儀費用・お布施←クリック

コロナ禍での葬儀

コロナ禍での死・どう対処すべきか!!

昨年2月頃よりコロナ感染症が流行り、瞬く間に全国に拡大していきました。
コロナの感染力は強く、コロナで亡くなった場合、24時間を待たずして火葬に付されるようです。
タレントの志村けんさんが亡くなった際、本当に悲惨で葬儀(お葬式)もされないことがテレビで放映されていました。
我々が何時、コロナにかかってもおかしくない状況です。只、言えることは、24時間待たずして直葬となった場合であっても、後日お葬式、或は法事・法要を執り行えばよいと思います。
コロナで亡くなったから「お葬式も何もしない」では、故人は浮かばれないと思います。
コロナで亡くなって故人となられても、その人の生きてきた人間としての歴史があるのです。
どんな亡くなり方であっても故人となられたという事は仏さまになられたのです。
そして、私たちを見守って下さっているのです。
見守って頂いていることに感謝するとともに、故人の生きてきた証を偲んであげることが、私たちにとっては大切なことではないでしょうか。

一人で悩まない

普段でさえ経験しないお葬式、どうすれば?と悩んでしまうのは当然です。
ましてや、コロナと言えば自営警察と言われるように、誹謗中傷は甚だしいかもしれません。
ですが、私たちが何時罹ってもおかしくない感染症なのです。
特別扱いすることはないのです。
勿論、感染症ですから注意に越したことはありません。
その為の、24時間待たずしての直葬だと思います。
万が一、コロナ感染症でお家で亡くなられたとしても、除菌を確実に行っていれば普通の死と何ら変わらないと思います。

経験豊富な元警察官・現僧侶に相談

元警察官・僧侶

「良心のお葬式」には、元警察官・現僧侶が顧問として在籍しております。
同僧侶は警察官時代、色々なことを経験し、全ての悩みに対処できると思います。
「葬儀、どうすれば?」とお思いになった時、相談すればよいのです。
相談することによって悩みも軽減し、解決することが多いと思います。

対応地域(相談は海外からも)

葬儀・法事のご相談は、どの地域からでも応じます。
「良心のお葬式」は、お葬式のアドバイザーとして葬儀相談を行い、葬儀の読経・法事法要の読経を活動目的として、西宮をはじめ
・尼崎・伊丹・神戸
を基軸として
・姫路・芦屋・宝塚・三田・川西・摂津・茨木・豊中・吹田
・枚方・高槻・大阪・池田・箕面・寝屋川・堺・京都・東大阪・明石・加古川など
の地域に於いて活動しております。
以前は、コロナ禍の影響で海外(タイ国)から「帰国できないので、相談したい!!」との電話がありました。
ご相談は、海外・世界各国からもお受けします。
相談以外の「葬儀(お葬式)」での読経は、一応、近畿圏内とし、法事・法要は、京阪神・姫路圏内としております。
但し、一応ですので、どのような事でもご相談下さい。
又、葬儀は高くつくと言われている時代ですが、低料金・低額・安くをモットーに、良い葬儀(お葬式)を目指し、低料金のお布施で遺族に寄り添うよう精進しておりますので安心して相談也を行って下さい。

荼毘に付した後、葬儀或は法要を!!

コロナ感染症でお亡くなりになっても何ら心配することはありません。
荼毘に付された後は、完全に消毒を行い、皆様に安心してもらって、普通、通りのお葬式を行いたければお葬式を執り行ってもいいですし、法事法要を行えばよいのです。
普通、通りのお葬式を行う場合、下記を参考にして下さい。

元警察官で現僧侶の推奨葬儀

推奨葬儀
あまり経験しないお葬式。
近年、葬儀費用が一昔前と比べて安くなったとはいえ、まだまだ庶民には高額です。
葬儀費用を抑え、出来るだけ見映えの良いお葬式にしたいものです。

お問い合わせはこちら