神戸市長田区で葬儀をお考えの方、
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元警察官・現僧侶が顧問として在籍
(葬儀には24時間、即対応)

規格葬儀にあっても、葬儀時の僧侶の読経は別依頼となります!!
(僧侶のお布施は別費用)

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現僧侶の携帯 09015882757

無料相談は、元警察官・現僧侶が対応

近年のお葬式の基本は3方法!!
・直葬(釜前葬)・1日葬・一般葬
のうちから1つを選んで行います。
葬儀予算を考え、自分宅にあった葬儀(お葬式)を選ぶことが大切です。
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神戸市長田区での葬儀

神戸市長田区は、9区の1つの区です。
神戸市全区のうち人口密度は最大で面積は最小の区です。 
(2012年5月現在) 
神戸市内の葬儀広報⇒神戸市:規格葬儀

神戸市には、火葬場は4か所ありますが、併設された葬儀式場はありません。
4か所の斎場(火葬場)は、
〒651-1102神戸市北区山田町下谷上字中一里山14-1
火葬場(斎場)の所在地など
(1)鵯越斎場
所在地:神戸市北区山田町下谷上字中一里山14-1
アクセス JR三宮駅から市バスで約20分
(2)甲南斎場
所在地:神戸市東灘区本山町田中字南小路423
アクセス JR住吉駅から車で約10分
(3)西神斎場
所在地:神戸市西区神出町南字美濃谷600
アクセス 市営地下鉄西神駅から車で約15分
(4)有馬斎場
所在地:神戸市北区有馬町字京口山1814
有馬斎場は鵯越斎場で受け付け
アクセス 神戸電鉄有馬温泉駅から車で約7分
神戸市には墓園もあり、墓園の管理なども行っています。
墓園についての問い合わせは
〒652-0071神戸市北区山田町下谷上字中一里山12-1

お坊さん(僧侶)は、自身でさがす

良いお坊さんさがし

神戸市からのお坊さんの紹介はありません。
独自でお坊さんを探さなければなりません。

元警察官・現僧侶が葬儀相談対応
無料

「良心のお葬式」は、葬儀・法事の市民サポートセンターです。
元警察官で現僧侶を顧問として迎え皆様の相談に応じています。
神戸長田警察署が新任地
お葬式のサポートを行うお葬式・法事市民センター「良心のお葬式」に在籍する顧問の僧侶は、元兵庫県警長田警察署に勤務した僧侶です。
同警察官は、兵庫県警察官として採用され、一番最初に配属された署が長田警察署で四番交番だそうです。
「良心のお葬式」が、関西特に京阪神間を中心として活動するのは、この元警察官が、兵庫県警察官として定年まで県民と共に歩んだ38年間を大切にしたいという思いを持っているからでございます。

神戸市長田区の歴史

弥生時代

長田地方の歴史を振り返ってみると、弥生時代にまでさかのぼることができます。
日本に初めて稲作がわたってきたのは弥生時代のことで、その当時使われていた弥生式土器が、長田神社境内を中心に苅藻川流域で多数出土しており、人々はこの恵み多い川の流域に居を定めて稲作に従事し、集落を守る神を中心に、四季の生活を送っていたと考えられます。
この苅藻川に沿って長く拓けた田地の美称として、長田の名が起こったといわれています。
その後、大化の改新前後には、条理制の地割が行われ、古代の山陽道が整備されました。
源平合戦の際には、長田の谷から長田一帯にかけて主戦場になり、民家などが焼かれてしまったと思われます。
南北朝時代にも、合戦の場となり、長田神社は湊川合戦で足利方につきました。そして、明治に至るまで、農村地域としてそれぞれの地域は発展してきたのです。

神戸市に編入

慶応3年(1868年)12月7日、兵庫開港が行われ、明治12年(1879年)には神戸市の前身神戸区が、神戸郡・兵庫郡・坂本村を併せて成立しています。
明治22年(1889年)この神戸区に、葺合村・荒田村を併せて神戸市として発足し、長田の方では、東尻池・西尻池・長田・駒ケ林・野田・御崎・今和田新田・吉田新田を併せて林田村となりました。
明治29年(1896年)林田村・湊村・池田村を神戸市に編入し、神戸・湊東・湊西・葺合・湊・林田の6区を設けられています。
こうして、神戸市に編入された林田区では、道路整備事業が始まると共に、山陽電鉄の前身兵庫電気鉄道により明治43年兵庫~須磨間の営業が始まりました。
又、兵庫運河沿岸には、精糖工場を始め、製粉工場・発電所・木材業・マッチ工場・鉄工関係の工場が建設されていきました。
大正時代に入ると、耕地整理組合による市街地化が始まり、西部・長田・西代と順次耕地整理組合が設置され、農地を整理して道路をつくり、新町名をつけ、将来市街地に発展することを予想して土地整理が行われ、市街地発展の基礎となっていきました。
第一次世界大戦下の好況や昭和初頭の不況等を経て、昭和6年行政区が設置されました。
林田区を始め、灘・葺合・神戸・湊東・湊・湊西・須磨の7区が設置され、戸籍・寄留・埋火葬認許・就学・兵事・種痘・税務・選挙・印鑑・諸証明等の事務を身近に処理できるようにしたのです。
こうした努力にもかかわらず、昭和13年の阪神大水害により区内全戸数の80%が被害を受け、更に第二次世界大戦により壊滅的な打撃を受けました。
戦災による人口移動で、神戸市の人口分布は大きく変化したため、区域の広さを適正化し、一区一警察署の設置を基本として、昭和20年従来の8区は6区に統合されました。
従来林田区であった兵庫運河より、東の地域を兵庫区に移すと共に、従来は須磨区であった旧西代村の範囲を林田区に編入していったのです。
これが、今の長田区です。
奇しくも林田区から長田区に変わって50年目に大震災が起こったのです。
このように、長田の歴史を見てみますと、早くから開けた土地であったこと、田園地域から住居地域・工業地域に変遷したこと、近代に入ると耕地整理が行われ市街化が早く進んだこと、水害や戦災にあっていること、第二次世界大戦後早くに基盤整備がなされたことなどがわかります。

元警察官で現僧侶の推奨葬儀

直葬(釜前葬)

95,000円
1日葬

285,000円
一般葬

413,000円
※金額・祭壇は参考事例

注)葬儀の注意事項
◎ 直葬(釜前葬)とは、直葬は24時間遺体を安置した後、通夜・告別式を行わず火葬に付すお葬式です。
火葬場の炉の前でお経をあげるお葬式のことを言います。
◎ 1日葬とは、通夜式が無く、告別式のみの1日でのお葬式です。
◎ 一般葬とは、通常行われている通夜・告別式があるお葬式です。

神戸近隣での葬儀読経対応

「良心のお葬式」は、葬儀相談・葬儀の読経受理を活動目的として、神戸をはじめ
・西宮・尼崎・伊丹
を基軸として
・姫路・芦屋・宝塚・三田・川西・摂津・茨木・豊中・吹田
・枚方・高槻・大阪・池田・箕面・寝屋川・堺・京都・東大阪・明石・加古川・たつの・太子町・長岡京市など
の地域に於いて活動しております。