葬儀と僧侶紹介

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   「急な葬儀」、どうすればと困ってしまいます
           

〇最初に、枕経(まくらぎょう)を依頼
〇 葬儀社を何処にするか、決めかねている方

〇 葬儀の時、お寺・僧侶を何処に依頼すればよいか、
  分からない方
僧侶・司法書士などのグループ
  元警察官の僧侶が顧問の
  「良心のお葬式」
電話06-6468-3051

身内の死に対し、葬儀社を探すのが精一杯!!

私達は、身内に重病者がいてもなかなか葬儀には備えません。ですから、死は突然といっても過言ではありません。現在は核家族化が進み、昔のように隣保の長老などが葬儀を取り仕切ってくれることもありません。身内の死に臨み葬儀社を何処にするか、手配するのがやっとだと思います。

葬儀には、僧侶読経(お経)が必要!!

檀家離れ

葬儀の際の僧侶は、直ぐに見つかるものではありません。昔のようにお寺の檀家となっていれば、そのお寺に連絡すればいいのですが、現在では殆どの方がお寺から離れていると思います。

葬儀に、読経(お経)は必要!!

私達は葬儀に際しては、遠い昔から僧侶の読経(お経)で故人を送ってきました。そのことが、故人への供養と残されたものの幸せに結びついたからです。ですから、檀家離れが進んでいるとはいえ、僧侶の読経(お経)は葬儀では欠かせないものなのです。

僧侶紹介

葬儀と僧侶紹介

日本では仏教が伝わって以来、火葬が行われてきました。その伝統が、仏教離れの現代でも脈々と受け継がれてきております。
仏教離れや檀家離れから、葬儀の際の僧侶の読経(お経)は、何処に依頼すればという方が増えてきております。「良心のお葬式」では、このような方のご相談を受けると同時に、ご要望があれば僧侶読経(お経)をお受けいたします。

お布施
葬儀において、1番悩むのが「お布施」と言われる方もおられます。昔であれば、殆どの方がお寺に出入りされて、門徒同士或いは住職を含めた会合でお布施額を決めていたと思います。

最近は檀家・門徒離れが進み、都会では90%以上の方が菩提寺がないと思われます。そのような状況の中、いざ葬儀となった場合、「お布施をいくらにするか」、悩んでしまいます。

最近のお布施状況は、お寺が決めたお布施、葬儀社が決めたお布施、PCなどに載っているお布施があります。これは依頼先によって違いが出ていると考えられます。

現在は、葬儀業界は一大産業を成しているといわれております。このような状況の中での葬儀ですから、「葬儀どうすれば?」「どこに葬儀を依頼すれば?」「葬儀の時のお経は、どこに頼めば?」「お布施はいくらすれば?」と悩んで当然なのです。

そのような時是非、元警察官の僧侶が顧問の「良心のお葬式」にご相談・ご連絡下さい。

   葬儀社依頼前のお経 

 枕経(まっくらぎょう)

※枕経のみの場合には、交通費3,000円お願い致します。

亡くなられてから出来るだけ早く