故人の資産を活用-次世代に

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故人の資産を活用

残された方(遺族)の土地活用

私たちは父母が高齢化した場合、生活の面倒・介護関係・お葬式のことなど人間として最低限のことはしなければならないと思います。それが家族としての繋がりだと思います。

そして父母が亡くなった場合には、遺族として、故人の資産などを次の世代に引き継ぐことは大切な事柄だと思います。  その方法として介護事業などで土地活用を行うのも1つの方法です。 人・老人ホーム

  • 土地と建物を一括して介護事業者に賃貸する。 運営は介護事業者が行うため、土地活用をしようとする者には手間がかかりません。
  • メリットは、 ア、賃貸住宅経営の経験や介護事業の知識がなくても始められる。 イ、空室の有無や施設利用者の増減に左右されず、安定した収入を得ることが出来る。
  • 今後、介護・福祉の需要はますます増加。将来にわたり安定収入が期待できる。
  • 介護・福祉需要は「駅から遠い」などといった立地条件でも土地活用が可能。
  • 既に賃貸住宅を経営されている方は、介護施設を組み合わせた経営で利用者の幅を広げることが出来る。

以上のことを考えては如何でしょう。 又、良心のお葬式では、葬儀関係・法事法要関係だけでなく、高齢独居或いは老々介護の方そして残された遺族の方などが安心して暮らせるご相談、サポートを行っておりますので是非ご相談下さい。